ワクワクメール人妻体験談

「出会い系には本当にエロい女が居る!出会ってヤルまでの体験談」
「ナースはエッチな女性が多い」
偏見かもしれませんが、私が出会い系サイトで出会った人は、これまでの人生の中で一番激しい人でした。
その女性は30代の介護系のナース。
しかも人妻です。

 

ワクワクメールで見つけた女性なのですが、平日の昼前には性欲を持て余した人妻が出会いを求めてログインしていることが多いものです。
サイトに載せていた写真は年齢を感じさせない可愛い人で、「本物かな」などと思いながらもメールをしてみたら、普通に返事が返ってきました。

 

お年寄りの介護が激務でストレスが溜まっていること。
泊まり勤務があるので、ご主人とはすれ違いになりセックスレスであることなどを教えてくれました。

 

サイトでLINEを交換し、毎日何度もやり取りをしていました。
LINEでのやり取りでは卑猥なことは全く言いません。
つぶやくように日々の出来事を語る人。

 

ナースなので、夜勤で暇な時間は頻繁にやり取りをしました。
そんな交流が3週間ほど続いたのですが、思い切って「次の休みの日に会ってみませんか?」と誘ってみたら、「お昼から子供が帰ってくる夕方までの間でしたら」という返事。
自宅の近くは人目につくと困るので、街はずれの駐車場で待ち合わせることにしました。

 

色んな話をしてきましたが、実際に会うとなると、やはり緊張するものです。
鼓動が高鳴る中、現れた女性は清潔感漂う物静かな人でした。
しかも写真よりも可愛い。

 

長いやり取りの末、待ち合わせに応じたということは、彼女も心を決めています。
「ホテルにいきますか」と尋ねると、あっさりと首を縦に振りました。
車の中での会話は、好みのアーティストや食べ物の話など、ごく普通のやり取りで、「淡泊な人なのかな」という印象でした。

 

ホテルに着くと、とても恥ずかしそうな素振りを見せます。
「部屋は暗くして下さいね」つぶやく彼女に私の興奮も高まります。
私自身40代で、体力には自信がなかったのですが、彼女の仕草をみていると熱いものがこみ上げてきました。
「恥ずかしいからお風呂は別で入らせて下さい」そんな彼女の言葉にうなずき、先にシャワーを浴びて部屋に戻ると、ようやく少しずつ脱ぎだしました。
若い女性と比べると、肌のハリは劣るものの、毎日激務をこなしているからか、弛んだ様子は見えません。静かにブラを外すと小ぶりな胸があらわに。

 

そしてパンティを下すと薄めの陰毛が。
すでに熱く硬くなっていた私は、思わず抱き寄せてしまいました。
「お風呂に入ってないから」と断られると思っていたのですが、彼女は抵抗することもなく。
そっと大切な所に手を当ててみると、何もしていないのに欲望が泉のように湧きあがっていました。
我慢しきれなくなった私は彼女の手を引きベッドへと導きます。

 

長い髪がフワリと広がり、小さな体が横たわりました。
唇を重ねると、想像していた以上に舌を絡めてきます。
それまでとは別人のように激しく求め始めた彼女。

 

指先を這わせて小さめな乳首に触れると、それまで我慢していた欲情に火がついたかのように声を出しはじめました。
「乳首だけで、こんなに感じるんだね」そう言うと、恥ずかしそうにうなずきます。

 

両方の胸を、もてあそび徐々に感じ始めたその様子を楽しんだあと、指先をそっと股間へ。
ビクンとなる体の変化を感じながら、さらに先へ進むと、先ほどよりも更に濡れているのがわかります。
そして静かにクリトリスを触り始めると、そのたびにビクンビクンする小さな体。
湧きだした蜜でヌルヌルなこともあり、触るほうも滑らかに動きます。
そんなことをしているうちに、大きく体が痙攣し瞬く間に彼女は果てました。
これ以上、触るべきなのか?一瞬考えたものの、もっと反応を見てみたいという欲求にかられ、今度は彼女の中へ指先を進めてみました。
クチャクチャというイヤらしい音が、静かな部屋に響き渡ります。「中と外どっちが好きなの?」「どっちも感じます」そう言って体をくねらせ始めたので、こちらの動きも徐々に早くなります。

 

激しく出し入れしては、時に中をこねくり回す中指。
その動きが耐えられなかったのか2回目の絶頂をすぐさま迎えました。
息を荒らげたまま、横たわる彼女は足を広げて、硬くなった私は彼女の中へ。
その瞬間、これまでにも増して大きな声を発しました。

 

どうやら中に入れられるのが好きな様子。
そして彼女の濡れすぎた部分を激しく突きます。時には早く、時には深く。
そのたびに濡れすぎたアソコからは「クチャクチャ」というイヤらしい音。
前戯のときは喘ぎ声だけだったのに挿入すると「気持ちいい、気持ちいい」と小さな声で言い始めました。
「もっとしてほしい?」意地悪な質問を浴びせかけると、「もっと」と答えるその声は、出会った頃の印象とは程遠い淫乱女そのものです。

 

ここまで濡れる女、ここまで感じる女に出会ったのは人生で初めてのこと。
その人の溢れる液にまみれ激しい動きを果てしなく繰り返しました。
もはや何回イッたのかもわからないほど乱れる中、私も彼女の中に熱いものを吐き出し力尽きました。

 

女が乱れると男も普通以上の力を出せるもんなんだなと思いながら、ぐったりしていると、彼女はいつの間にか寝入ってしまいました。
その横顔は、やはり幼さが残り、先ほどまでの常時が嘘のような表情。

 

30分ほどウトウトしたでしょうか。彼女は静かに目を開きました。
少し朦朧とした様子ながら、身の上をポツリポツリと結婚はしているもの、いまはセックスレス。
でも、歳を重ねるごとに性欲は強くなる。
病院の仕事と家事でストレスが溜まってしまって、出会い系サイトを使うようになったそうです。

 

ありがちな話だけど、本当にそんなことがあるんだなと思ってしまいました。
話をしながら時を過ごしていたのですが、一向にシャワーを浴びる様子もなく、かといって服を着ようとする気配もない。

 

その日は私も、元気になるように様々な精力剤を飲んでいたので、もしかしてと思い再び太ももからゆっくりと上へと手を伸ばしてみると、全く嫌がる素振りを見せません。
頭は少しクールダウンしたものの、その人の秘部は先ほどの情事の余韻が残り、欲望が滴り落ちていました。
「これだけ濡れていれば大丈夫だろう」と、今度は初めから激しく指を入れてみると、「アッ」という声と共に、また感じはじめました。
後から後から湧き出す愛液。体中の水分がなくなるんじゃないかと思えるほどに。
いつの間にかシーツは失禁したのかと思うくらいになっていました。そして、また絶頂を繰り返す体。

 

男に抱かれるためだけに存在しているかのような淫らな女。
その様子に我慢できなくなり2回目の挿入。疲れを知らない女体は、最初の時よりもさらに激しく波打ち、正常位で突きまくる動きに合わせて、下からガンガンと腰をシンクロさせてくる。「気持ちいい、気持ちいい」発する言葉は同じなものの、一回目よりも感じていることがわかる。
中に入れられること、そして男に体を支配されることが最高の喜びらしい。
結局、この日は3回もしてしまいました。お互いに強烈な虚脱感で仮眠までしてしまいました。
本当にエロい人妻とアバンチュールを楽しむならば、平日の正午前後にサイトをチェックするのがオススメです。

ワクワクメールは40代でも出会えるの?